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みなさま新年明けましておめでとうございます。
昨年は自分の中でも外でも色々なことが起きた年でした。
今年は2月に都知事選がありますね。東京から変わっていって欲しいものだと思います。

私事ですが、今年は上の子が小学校、下の子が幼稚園に入ります。
なんとなく一区切りかな、という気がしております。
なのでちょっとは余裕ができるはずなので、アップなど頑張りたいと思います。

それではみなさま、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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2014.01.06 Mon l まりくーとのつれづれ l コメント (0) トラックバック (0) l top
本当のことを知りたい人は、ちょっと長いですが見てみてください。
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特別番組

『あえて最悪のシナリオとその対処法を考える』
http://www.videonews.com/on-demand/511520/001784.php

出演:飯田哲也氏(NPO環境エネルギー政策研究所所
長)、小出裕章氏(京都大学原子炉実験所助教)、青木理 (ジャーナリスト)、
宮台真司(社会学者、首都大学東京教授)、神保哲生(ビデオニュース・ドットコム代表)
ほか調整中


作業員が被曝し、タービン建屋内の水から通常の1万倍の放射能が検出されするなどの
事態を受け、遂に原子力安全・保 安院は25日、福島第一原発3号機で「原子炉のどこ かが損
傷している可能性が十分にある」ことを認めたが、実際は津波や相次ぐ爆発、
海水注入や放水などの影響で、ほとんど全て の計器類が止まっているため、政府も東電も
肝心の原子炉が現在どのような状態にあるのかを正確には把握できていないのが実情 のようだ。

大量の核燃料が入った原子炉が相当の損傷を受け、しかもそこから核燃料が漏れ出している
可能性があるにもかかわらず、「確 認ができないので不確かな情報は出せない」というのが
政府・東電の一貫した立場のようだが、果たして本当にそれでいいのだろうか。
しかも、燃料漏れが指摘される福島3号機は、プル トニウムを含むMOX燃料を使ったプルサーマル
原子炉なのだ。

不必要なパニックは避けなければならないことは言うまでもな
い。しかし、人体や環境に長期にわたり不可逆的かつ深刻な被害 をもたらす原発事故は、予防原則の
立場に立ち、常に「最悪の事態」を想定して対応する必要があることも事実だ。

そこで、今週のマル激では特別番組(無料生放送)として、ここまで確認された情報をもとに、
あえて現在の原子炉がどのよう な状態にあり、そこから想定し得る「最悪の事態」は何なのか
を、専門家らとともに検証する。また、そのような「最悪の事 態」にどう対応すべきかについても、
放射線の専門家らに意見を聞く。

2011.03.28 Mon l まりくーとのつれづれ l コメント (0) トラックバック (0) l top
転載します。
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■■■豊田直巳NEWS-8■2011年03月25日 

豊田直巳@フォトジャーナリスト・JVJAです。




2月13日に取材に入った東京電力の福島第一原発の町、双葉町

の放射能汚染調査、取材のルポです。共同通信配信で、地方紙

に22日の朝刊に掲載されたものです。

下記よりご覧ください。

共同通信

http://www.kyodonews.jp/feature/news05/2011/03/post-132.html



東京新聞

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011032101000386.html



なお、豊田は19日に、その双葉町から埼玉県さいたま市に避難

した人々を取材さていただきました。それは来月発売の月刊誌

『世界』(岩波書店)に掲載予定です。

また、昨日まで再び双葉町の取材と、石巻市、女川町の大津波

被災地を取材してきました。そちらも順次発表していきたいと

思います。

よろしくどうぞ。豊田拝





■JVJA(日本ビジュアル・ジャーナリスト協会)のビジュアル

・マガジン2月15日!

オンラインPDFマガジン「fotgazet(フォトガゼット)」発行!

の決定です。

お蔭様で、前号でお知らせしたビジュアル・マガジンが、皆様

のご協力で発刊にこぎつけました。

創刊号では私もインドの児童炭鉱労働の写真を掲載します。よ

ろしく、定期購読の申し込みをお願いします。

2月15日、発売・ダウンロード開始です。皆様のご購読を、よ

ろしくお願いいたします。下記より、どうぞ。

http://www.fotgazet.com/





■■■ 豊田直巳 Naomi TOYODA ■■■■■■■■■■■■■■■■■

最新刊 共著 JVJA編『「戦地」に生きる人々』(集英社新書)

    単著『戦争を止めたい~フォトジャーナリストの見る世界』岩波書店

豊田直巳公式HP「境界線の記憶」 http://www.ne.jp/asahi/n/toyoda/

豊田直巳戦火の子どもたち写真展を広げる会

   http://senka-kodomotachi.cocolog-nifty.com/blog/1/index.html

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2011.03.28 Mon l まりくーとのつれづれ l コメント (0) トラックバック (0) l top
18日の昨日、市民まつりが開催されました。
お天気もよく、本当におまつり日和で、老若男女、大勢の方が来てくださいました。

私達の行った『紙パック3枚とポケットティッシュ1個交換』では、なんと1000枚以上の紙パックを回収することができました!

ポスターを貼るのが遅れたり(台風もきていたし・・・)、あまり周知できなかったのでとても不安でしたが、おうちに溜まっていた紙パックをごっそり(重かったでしょうに)持って来てくださった方もいて、感動しました。車椅子で来てくださった方もいたんですよ!

そして、消団連のクイズラリーのクイズ1も担当していた私達は、『牛乳パックの回収ボックスにお酒の紙パックを入れてもよい。○か×か?』という問題を出題し、紙パックを持って来てくださった方と合わせて一般の市民にもアルミ付き紙パックの回収が可能のなったことをお知らせしました。
(半数以上の方が10月1日よりアルミ付き紙パックも回収が始まったことをご存知なく、とても驚いておられました。)

今回、山田洋治商店さんと日本テトラパックさんから助っ人が来てくださって大助かりでした
やはり、お祭りはわいわい大勢いた方が楽しいですね♪


当日の様子
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黄色いポロシャツの女性は市議の佐々木さん。
毎年受付で人の呼び込みをしてくださってます。
『受付』とあるのはクイズラリーの受付です。

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クイズ1、分かるかな?

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山田洋治商店の加藤さん!
紙パックのことなら何でもござれ!

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加藤さんカメラ目線!?
男性もちゃんと聞いて下さる方がたくさんいました。

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クイズラリーの最後にはくじびきでマイバッグがあたるかもしれないよ~~と説明中。

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真ん中はごみとも長野さん。元市議さんだったと先日知ってびっくり!
お酒の紙パックを大量に持って宣伝。ちょっといい香りが(笑)

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紙パックを持って来てくださったお客さん。

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この束、お一人で持って来てくださいました!

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これ、うちの娘。
パパが連れてきてくれました。
おいおいごみとものマスコットに(笑)

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『紙パックは資源です』のパネルの地図、坂巻さんがまとめ上げてくれました。アルミ付き紙パック、牛乳パックの回収拠点です。何度も環境課に電話してとても大変だったそうです

P1010103_1024.jpg
回収ボックス、すぐいっぱいになってしまい、ダンボールに移しながらの回収になりました。


お客様と話しているところがほとんど撮れていなくてカメラマン失格です・・・
次回は気をつけます。

それにしても、無事に終わってよかった!
みなさんお疲れ様でした!
2009.10.19 Mon l まりくーとのつれづれ l コメント (0) トラックバック (0) l top
いよいよ明日は市民祭り(消費生活展)です!

紙パック3枚とポケットティッシュ1個を交換しますのでみなさんどしどしお持ちください!

ポスターを貼るのも、ビラを撒くのも遅れてしまったのでお客さんが来てくれるか不安(>_<)
山田洋治商店の加藤さんも来てくださるのに、あまりにお客さんがこなかったら寂しいですよね。
まあ、のんびりできるのはいいですが(笑)

ごみともはクイズの1と紙パックの交換があるので大変です。

ではでは、晴れますように!
2009.10.17 Sat l まりくーとのつれづれ l コメント (0) トラックバック (0) l top
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